施工例

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我が家のイメージでは、これ!!

北広島市 K様邸

HETA ノルン・ソープストーン・オーブン付き

北欧などでは、さりげなく設置されている写真も多く目にします。

今回のモデルは、モダンラインでありながら、
しっかりと薪を焚くことができドアガラスも大きく設計されています。

火を入れるとその炎の美しさには
思わず"綺麗、暖かい"と感嘆の声を上げてしまうほど。

ショールームでは、ロギを焚いているのですが、
"我が家はこれね"
ソープストーンに蓄熱してくれることで暖かさも持続。

オーブンでは、温めなおしから本格的なオーブン料理まで楽しむことができます。

煙突はすべて断熱二重煙突を使用し、床は不燃仕上げなので
よりすっきりと仕上がっています。

コンパクトモデルで

札幌市 A様邸

ヨツール社:F100 ブラック

テラコッタタイルを敷いた土間に設置。
壁面は好みのタイルで。
薪ストーブも45度ではなく少し振っています。

コンパクトですが、ガラス面がとても大きく設計されているので、迫力満点。
このモデルは、トップの仕様が発売当初とは変わり
フラットになったので、トップでの煮炊きもより一層
楽しめるようになっています。

炉内も広さは確保されているので、
いろいろと楽しめるかと思います。
35cmの薪も楽々入るので、コンパクトモデルの中ではおすすめです。

モダンラインで

札幌市 O様邸

HETA:ロギ ベーシックタイプ

すっきりタイプの中から選ばれたのが、ロギ。
モダンラインでは炉内は広く、50cmの長さの薪もOK。
炉内の高さも確保されているので、焔の美しさにも定評があります。

より暖房能力を高めるためにソープストーンを装着したタイプや
オーブンスペースを備えたタイプなどバリエーションもご用意。
今回は、床もフラットで、断熱二重煙突で立ち上げられています。

ガラスは曲面仕様。
大きなドアガラスからは、火を入れたと同時に
暖かさも感じられます。

ホウロウ...アンコール...悩みましたが、やはり、デファイアントで

千歳市 T様邸

バーモントキャスティングス社:デファイアント クラシックブラック

機種選びも悩みますね。
以前は、アンコールも、デファイアントも煙突は8インチでした。
始めにアンコールが6インチでも施工可能に。
やや暫くたってデファイアントも6インチでの施工が可能になりました。

そうなると、薪ストーブにはまりそう。
遊ぶのには炉中も広いほうが、という事でデファイアントに。
ストーブスペースも最近フロアとゾロで仕上げる方も増えてきました。
これは好みなので、様々ですね。

ご自分のイメージされているストーブライフを過ごすためにも
後で後悔しないように...という事になります。

デファイアントにします

札幌市 O様邸

バーモントキャスティングス社:デファイアント クラシックブラック

煙突は6インチの断熱二重煙突を真っ直ぐ立ち上げています。
屋根の貫通部にはチムニーBOXを制作し丸トップでの仕上げとなっています。

外観もとても夢のある設計なんです。
ストーブスペースも建物のイメージに合わせ、
Rを描くように積まれています。

デファイアントなのですが、あまり、大きく見えないもしれませんね。

ホウロウ?それとも

千歳市 T様邸

バーモントキャスティングス社 デファイアント ホウロウレッド

ストーブスペースも広めに施工されています。
多少の段差はありますが、薪入れを置いたり、犬が寝転んだりと、
十分なスペースが確保されているかと思います。
デファイアントも6インチの煙突で施工できるようになったため、
楕円から6インチへのアダプター部分はホウロウ、
その上からは断熱二重煙突での施工となっています。

薪ストーブは、コーナー、土間、2階と
ご希望の場所に置くことは可能です。
但し、薪ストーブは家具などと違って煙突が必要なので、
どこでもという訳にはいきません。

まずはご相談ください。

癒しの空間に

北広島市 Mカフェ

ヨツール社 F500 ブラック

札幌軟石を使って建てられた建物をリノベーション。
ストーブスペースは、ころがしのレンガ。
カチッとしたカンゲン焼きのレンガの角を落とすことで、柔らか味がでます。

煙突は、口元から断熱二重煙突を使用。
壁抜きの施工となっていますが、窓などもあり少し高めの位置から抜くことに。
ヒサシが出ている為、オリジナルの金物を製作ししっかり固定。
煙突のトップは丸トップでの施工となっています。

4月20日頃には、カフェとしてオープンする予定です。 

暖かさとメンテナンス性抜群

石狩市 Y様邸

ヨツール社 F500 ブルーブラック

土間に薪ストーブを設置。
土間であれば、仕上げによりますが今回のように石を敷かなくても
設置する事は可能です。

ストーブスペースの後と横には転がしのレンガを積み
上がり框の部分も木の保護のためにレンガが積まれています。

サイドにドアはありますが、正面のドアが大きく、薪も入れやすいので
薪ストーブの炉内の広さ、暖かさ、丈夫さなどから
サイドドアは使用できなくてもF500を選ばれました。

ブルーブラックは、ハンドル部分がメッキになっていて
汚れも落としやすく、剝がれにくいホウロウ仕上げとなっています。

ドアガラスの部分には飾りのないSEタイプのみとなっています。
飾りがない分すっきりして炎も見えやすいと好評です。

*ショールームの入り口でもこのタイプを焚いています。

炎もきれい

札幌市 H様邸

ヒタ ロギベーシックシリーズ

デンマーク生まれのヒタシリーズ。
大きなドアガラスと存在感が魅力。
モダンラインでは薪がゆったりと入れられる物が無かったのですが、
炉内の広さも奥行きも十分。50cmの薪もOK。
料理をより楽しみたいのであれば、オーブン付きのタイプもあります。
寛ぎのひと時を炎と共に過ごす。
他の暖房で物足りない時には、体と心を温めてくれます。

今回は、口元から断熱煙突を使用。
ストーブスペースは床とゾロの仕上げとなっています。
本体はスチール製でクリーンバーン燃焼。。
炉内はスカモレックス仕様。
8Lの大容量の灰受けボックスも備えています。

*ショールームでは、ロギのオーブン付き、
ソープストーン仕様を焚いています。

ビフォーアフター

野幌 T様邸

ライス社:ライス500

  • 施工後
  • 施工前

プランニングされた暖炉を形に。
いつもは当社の方でデザイン、プランニングをさせていただくのですが、
今回は、ちょっと様子が違いました。

いわゆる築造型の暖炉。
商業施設は別として、現在はほぼ施工させていただくのはビルトイン式。
既に施工されているので、開口部に合う窯を探し、一部レンガをほどいての
工事となりました。

2機種ほど候補は上がりましたが、最終的には、
ライス社のモデルに決定。
いかがでしょうか。
少しは、お客様のご希望に近づけたでしょうか。

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