施工例

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そこに置かれているのはアクレイム。

留萌市 R様邸

レゾリュートアクレイム[クラシックブラック]

  • ストーブの周りには奥様が集められた小物も並んでいます。
  • ドアを開けると広い土間が。
  • 煙突は平屋部分に真っ直ぐとボックスを作り抜いています。

ドアを開けると広い土間が。
そこに置かれているのはアクレイム。
すでに廃番になっている、最後の一台。
火を入れると生き生きと主張を始めます。

ストーブの周りには奥様が集められた小物も並んでいます。
薪ストーブの正面にはリビングが広がり、
その奥にはキッチンも。薪ストーブを眺めながら料理もできます。
焚くほどに暖かさがじんわりと広がっていきます。
まわりには薪を積むスペースもあるので、安心ですね。

煙突は平屋部分に真っ直ぐとボックスを作り抜いています。
振れ止めのバンドもしっかりと取り付けられています。

冬もしっかりと家を暖めてくれるはず。

稚内市 Y様邸

バーモントキャスティングス:デファイアント[クラシックブラック]

  • 明るめに仕上げられたストーブスペース。ストーブも引き立ちます。
  • 煙突も梁にしっかりと固定されています。

どっしりとしたフォルムを持つモデル。
明るめに仕上げられたストーブスペースは、ストーブも引き立ちます。

煙突は口元楕円スタータから上は、断熱二重煙突で施工。
梁もあるので、離隔距離など安全面からも。
煙突も梁にしっかりと固定されています。

これから迎える冬、しっかりと家を暖めてくれるはず。
何年かすると梁やフローリング、腰壁なども味わいを増してくるでしょう。

やっと火が入りましたね

余市町 M様別邸

バーモントキャスティングス:デファイアント[ホウロウレッド]

薪ストーブスペースで、イメージも変わります。

今回は、ログハウス。

どちらかというとモダンに仕上げるよりは、周りの丸ログに負けないようなどっしりと石が似合うのかもしれませんね。

ホウロウの赤。炎をフロントのアーチがより美しく演出。
陽の光を受けて美しいフォルムが引き立ちます。
赤は、熱が加わるとダークな赤に変身。
煙突の色が変わっているのがお分かりですか?

やっぱり、犬も薪ストーブが好き

岩見沢市 U様邸

コンツーラ:C51 ヤンソン

  • 炉台は、広めに敷かれたテラコッタタイル
  • しばらくたつと、やはりしっかりとリラックスモード

炉台は、広めに敷かれたテラコッタタイル。
薪もたっぷりおけ、ワンちゃんの水飲みカップまで。
炉壁は、カンゲン焼きレンガの転がし。
もともとのレンガは、カンゲン焼きレンガ。
あまりカチッとしたものは・・・
という方には、ミキサーなどで回し、
角を落としたもこのタイプもおすすめ。
さすが!モデルさん。きちっと正装でしっかりカメラ目線。
・・・しばらくたつと、やはりしっかりとリラックスモード。
薪ストーブの心地よさには勝てないワン!!
*夏も、ひんやりタイルで涼んでいるのでしょうか❓

料理も楽しみたい!!

帯広市 M様邸

バーモントキャスティングス:デファイアント[ホウロウブラウン]

住宅の模型をご持参。
ストーブのカラー見本を片手に...ブラウンに決定。
壁も床もすべて不燃。
どこにでもストーブを置くことができますね。
薪ストーブも、昔の鉄板などの物とは違い、1年中設置されたままとなります。
インテリアとしても、重要なポジションです。

設置されてからはピザや炉内でのオーブン料理を楽しんでいらっしゃるとのこと。
何かあった時にはしっかりライフラインとして、活躍してもらえそうですね。

こだわりの薪ストーブ

札幌市 店舗A

ヨツール社:パイス4[ブラック]

店舗デザイナーが選ばれたのは、ヨツールのパイス4。
もうかなり前に廃番となったモデル。
薪ストーブのヴィンテージ品。
店舗イメージでは、このストーブでなければ設置はNO!!
やっと探し出し、設置にこぎつけました。
ただ、今でもこのモデルをお使いのお客様もいます。
・・・実は3本脚なんです。でも4本と思いこんでいるお客様もいます。
鋳物で、外観はモアイ像の様な独特なフォルム。デザイナーがほれ込んだというのもわかりますね。
床も壁もコンクリート。薪ストーブがあるだけで冷たさは感じませんね。

こんな空間、あったらいいな。

札幌市 N様邸

バーモントキャスティングス:デファイアント[クラシックブラック]

リビングから階段を降りると、正面には薪ストーブ。
真っ直ぐと伸びた煙突。後ろは本棚。
高さもいろいろに作られている棚はデザインもかねています。
本を並べたり家族の思い出を飾ったり、
家と家族と時間とともに作り上げられていくスペースなのでしょう。

今回は2階がリビング。ストーブのある部屋には子供部屋が隣接しています。
そこには、薪ストーブに火が入ると、思い思いに家族が集えるスペースが広がっています。
テーブルと椅子をセッティングすれば、薪ストーブで作ったアツアツの料理も並べられます。
ゆったりと椅子に身をあずければ、窓越しの雪景色を眺めながらくつろぐのも良いでしょう。
これから作られていく空間は、どのように変わっていくのでしょうか。

モダンライン?クラシックライン?

札幌市 T様邸

ヨツール社:F500[ブルーブラックエナメル]

  • ヨツールでも人気のクラシックラインのF500のブルーブラックエナメルを設置。
  • お邪魔すると、フレンチブルドックのパイドが出迎えてくれました。薪ストーブとフレンチ...。相性抜群です。

サイドにドアのあるモデル。炉内も広く主暖房にも使っている方も多いです。
炉台は石貼りで一段高く広めに作られているので、薪ラックもゆったりと置くことができます。
後ろも明るめの素材で仕上げられているので圧迫感もなく、温かみが感じられます。
煙突は、口元から断熱二重煙突を使用。離隔距離もしっかりとられているので安心してお使いいただけます。

今回は、ヨツールでも人気のクラシックラインのF500のブルーブラックエナメルを設置。室内では殆どブラックにしか見えませんが明るいところでは深い紺色に。
汚れも落としやすく、美しい光沢は高級感を醸し出してくれます。

*お邪魔すると、フレンチブルドックのパイドが出迎えてくれました。
薪ストーブとフレンチ・・・。相性抜群です。

暖かく過ごせそう

占冠村 K様邸

バーモントキャスティングス:デファイアント[クラシックブラック]

建物自体は、コンクリート造。キャンプ場の施設でした。
断熱もなく、冷え冷えとしています。
天井も高く、間仕切りもない。
他の暖房とは違う、薪ストーブならではの暖かさを実感していただけるのではないでしょうか。

今回は、デファイアントをチョイス。
ストーブスペースの炉台は、広めに。
時間のある時に薪をしっかりストックしておけば、薪も室内で温められ乾燥も進み、燃焼効率アップにも。
伺うと家の前にはならの立派な原木が積まれていました。
自然の中にあるとオブジェのようにも。

トップローディング方式で、上から薪を足せるので、節があったり曲がったりと
芸術的な薪もストレスなく入れられるはず。
長さは50cm。太さはグリドル部分から入れられればOK。
火持ちも良く、薪の補給回数も少なくて済みます。
ただし、今回のお客様宅は一般の住宅とは違います。
薪の大きさなどは、ご自分のライフスタイルのあったものを選ぶのがベストです。

薪ストーブで暖まりたい!!

余市町 S様邸

ヨツール社:F500SE[ブラック]

ブドウ畑とワイナリーを営むお客様が選ばれたのは、ヨツールのF500。
ドアに飾りのフレームの無いSE。
ストーブスペースもすっきり。後ろは不燃処理のされていない壁です。
薪ストーブを設置する際には、離隔距離が壁の仕上げによって異なります。
タイルは、不燃だからと言ってただ貼ればいいというものではありません。
貼り方にも決め事があります。
今回、外気は壁からとっています。
このタイプは、メンテナンスフリーと言われ、炉内も広々。
直径30cmのピザも焼けます。
ピザハウス顔負け。
多分、来シーズンは楽しくディナータイムを過ごせるのではないでしょうか。

*引っ越しましたが、家が寒くて。SOSが。ただ日程が詰まっていたので少しお待ち頂きましたが。
"薪ストーブは、暖かいですよね。"
そうなんです。建物を温めてくれますから...。

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