施工例

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まるで絵画のよう

帯広市 M様邸

ヨツール社 I 520F

暖炉では定評のあるヨツール社の釜を埋め込んだ暖炉。
・・・あまりにも、白い塗壁が広くとても小さく見えてしまいますが、
ガラス部分は、640×400位もあり十分な大きさがあります。

暖炉は通常、釜部分を室内に設置するように設計される事が多く、
暖炉の前面やマントルピースがかなり室内に出てくるようになります。
今回の暖炉は、壁の裏側に釜や、煙突を組み込みこんでいるので
その結果すっきりと仕上がっています。

少しカメラを引くと
まさしく壁面に埋め込まれた暖炉です。
火が入ると、まさしく暖炉。
薪ストーブや暖炉は森のテレビジョンと言われています。
同じ炎は二度と見ることができないとも。
いくら眺めていても飽きることはありませんね。

炎には、ストレスが無くなっていくという不思議な力が。
癒し効果抜群ですね。

格好の良いストーブが欲しい!!

長沼 K様邸

バーモントキャスティングス デファイアントホウロウ レッド

薪ストーブ選びも沢山あるので、迷ってしまいますね。

今回は、既に薪ストーブが設置された物件を購入。
建物内部も改修。
この薪ストーブで、大丈夫?との声に買い替えを。

当社で設置させていただいたお客様のところで
デファイアントはご覧になっていたようで、
ご用意させていただいたカタログから、即決断。

ストーブスペースは、前に余裕がなかったので
ハースラグを敷いています。

膝をついた時にも安心。
雰囲気も華やかに。
ラグがあるのとないのでは、イメージも違いますね。

2台目は、大型機種で

銭函 T様邸

バーモントキャスティングス デファイアント ホウロウ:赤

既にストーブスペースは用意されていた物件。

煙突も集合煙突があったので、設置に必要な金物などを製作し、
楕円のスターターを使用し、6インチでの施工となっています。

ストーブスペースで、イメージも違いますね。

共和町 Y様邸

ヨツールF500:ブラック

火が入ると...良いですね。
F500はクリーンバーニングシステムでは、おすすめモデル。

今回は壁だしでの設置。

室内の90°エルボ―は、掃除口の煙突を使用しているので
煙突を、外すことなくメンテナンス可能です。
ストーブスペースも段差をなくすことで、掃除も楽。

炉内も広く、主暖房としてもしっかり家を暖めてくれるモデルです。

どっしりとしたフォルムの、デファイアント。

千歳市 A様邸

バーモントキャスティングス:デファイアント:ホウロウ赤

ホウロウの赤は、火が入りだんだんと温まってくるとダークな赤へと変身。
色の変化を楽しめるのも人気の一つかもしれません。

今回、ストーブスペースは、カンゲン焼きレンガで仕上げています。
煙突は楕円スターターで6インチに。
8インチ仕様でしたが、きちんと煙突の長さを確保できれば、
6インチの煙突でも燃焼には問題ありません。
但し、前の扉を全開で焚き続けるのはNG。

以前には、裸火が見たい!!という方もいらっしゃいましたが、
ショールームできれいに燃えているのをご覧になると、ドアは閉めた方が
燃焼効率も良く、きれいに燃えてくれるという事も納得。

後は、見た目。
参考までに、ショールームは8インチで設置しています。

薪ストーブって、楽しいですね!!

札幌市 F様邸

バーモントキャスティングス:アンコール[マジョリカブラウン]

お選びいただいたのは、マジョリカブラウン。
ショールームでも焚いています。

ホウロウの赤とは違い、華やかさはありませんが、とても落ち着いた色です。
フロントドアのアーチには、炉内で揺らめく炎が映り込みとてもきれいです。
コーナーに設置。薪ストーブ1台で家中が暖まるかと思います。

ストーブスペースも床とフラットに仕上げられているので、掃除もしやすく
薪ラックを置くにも段差がないので、使いやすい場所に置くことができますね。

これから、料理も楽しみたいという事なので、火を入れる回数もどんどん増えていくのではないでしょうか。

薪ストーブは、焚けるようになると火を入れることがどんどん楽しくなるものです。
しっかり使いこなせるようになれると良いですね。

火が入ると良いですねぇ!!

札幌市 S様邸

バーモントキャスティングス デファイアントCB

クラシックブラック・・・?ホウロウ・・・?
アンコール・・・?デファイアント・・・?

最終的にお選び頂いたのは、デファイアントのクラシックブラック。

楕円のスターターから上は6インチの断熱二重煙突。
デファイアントの場合は、正面のドアを開けたままでの
燃焼をしなければ、6インチでも問題はありません。

ストーブスペースは、床と同じレベル。
壁は擬石。

吹き抜けがあるので、2階は十分暖まります。
上手くいくと階段から押し出されて降りてきて
良い空気に流れが望めるかも。

焚き方説明に伺った日は引っ越しの前でした。
火が入ると良いですねぇ!!
なんだか、自宅に戻りたくない様子も。

もう引っ越しも済み、ワンちゃんも薪ストーブの前をうろうろしているのでしょうか。

この際、買い替えですね。

石狩市 S様邸

ヨツールF500SE ブラック

使っていた薪ストーブのオーバーホールが思いの他高額に。
今回お選びいただいたのは、クリーンバーン燃焼でもトップクラス。

ヨツールのF500。

薪ストーブが温まってからの放熱量も抜群。
炉内も広く、メンテナンス性にも優れています。

いままで設置されていたストーブを撤去。
一部0.8mmのシングル煙突に交換し、セット。
窓越しの緑がとてもきれいですね。

これぞ、癒しの空間。

曲面ガラスを使用したモダンライン。

ニセコ P様邸

ヨツールF373 [ブラック]

以前はグレーペイントでしたが、現在はブラックペイントに。

煙突は口元から断熱二重煙突を使用。

床は、段差なくテラコッタタイル。壁は、擬石が貼られています。
炉内は、バーミキュライトを使用。

クリーンバーン燃焼システムを搭載したモデル。
炉内に高さがあるので、揺らめく焔が存分に楽しめます。

また、このモデルは、ターンテーブルをとりつけることで、
部屋の中央に設置し、360度回転させることで、

あらゆる場所から焔を眺めることが可能です。

 

サイロに設置することに。

雄武町 I様邸

ヨツールF500 ブラック

  • ストーブ
  • 煙突
  • 全体

今回は、サイロに設置することに。

通常イメージするのは、もっと高さがあり細いサイロ。
想像とは違い、太く、低く。
とてもかわいらしく改装されています。。

煙突設置後、やや暫くしてからのストーブ設置でしたので
雪が積もり、よりかわいらしく見えます。
煙突は、壁というかサイロを抜き、壁だしで取り付け。

ストーブスペースは耐火レンガ。
すっきりと、より室内も明るく見えます。

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